ネパールのパラグライダーの回答に行きます。


2011年2月4日ネパーロ出発2月15日帰国しました。
ネパールのアンナプルナを背景に飛行ができました。
カトマンズに到着、再び国内線に乗り換え、約30分ほど飛行機に乗ります。
到着したポカラ 、どこか見慣れないで、おなじみの風景に心がすごいです。
愛の場所の滑空場(アンナプルナと馬車プチャレを灯して飛行できる場所)離陸場の標高標高1,450mと
着陸場の海抜高度が700mで、離陸場が3ヶ所くらいで、着陸場が3ヶ所ほどありました。
最も印象的に飛んだ場所であるオーストリアキャンプの滑空場(海抜2,100m)は、ダムブスロッジで
一晩寝て、夜明けに歩いて1時間20分を上がれば到着できる滑空場です。
こちらは離陸場が狭い関係で、中、上級者以上だけこの飛行が可能なところです。
難しく上がったほど美しい風景が待っていたし、期待にずれなかった素敵な飛行でした。
今回の旅行まで含め、様々な国をヨーロッパ、中国、日本、インドネシア、マレーシア、ネパールに通いながら
今回のように幸せな旅はなかったようです。
その理由は、本当に良い思いやりのある人々の出会いでした。
いつのまにか私の旅は国の違う姿、他の文化ではなくただ人に会いに行くところになりましたね。
重要な旅で始まった2011年が期待されます。
ネパールでも楽しく、安全な飛行ができるように準備してみましょう。
この暖かい出会いもちろん、空と鳥と自然の両方を一緒にできるような旅行になるようにします。
ありがとうございます。
ジョナサンパラグライダー学校長キム・ドンスル
タイトル: nepal

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